神木優ソロエンターテイメント「MOMOTARO」番外公演

「桃太郎一人芝居脚本コンテスト」

supported by RICOH




最優秀賞には賞金10万円!?

桃太郎俳優®︎・神木優が

一般公募の一人芝居脚本を上演!


1年間で東京23区全区公演や、6時間耐久ひとり寄席、90分23役の一人芝居など、斬新な企画を打ち出してきた桃太郎俳優の神木優が挑む次なる企画は一人芝居脚本コンテスト!

10分程度の脚本を一般に募集し、審査委員会で選ばれた作品(4〜5作品を予定)を当日上演。
審査するのは、当日会場にいらしたお客さま。
獲得点数が高い最優秀作品には、賞金10万円!
さらには、次回神木優の「MOMOTARO」公演での上演権獲得。







応募期間2ヶ月半、メールで66作品、郵送で4作品、合計70作品の応募のうち、上演5作品が決定いたしました。


「懲りない家族、命長ければ辱多し」 温泉川誠流

「第一印象」 稲田侑太

「復讐の鬼」 太田守信

「桃太郎あせる」 花田幸久

「桃太郎の憂鬱」 新澤公康


※敬称略

※公演当日の順番ではございません



たくさんのご応募、本当にありがとうございました。







神木優ソロエンターテイメント「MOMOTARO」番外公演

「桃太郎一人芝居脚本コンテスト」supported by RICOH


○開催日時○

2019年12月13日(金) 19時開演予定

※1回公演、18時半開場予定



○上演作品○

「懲りない家族、命長ければ辱多し」 温泉川誠流

「第一印象」 稲田侑太

「復讐の鬼」 太田守信

「桃太郎あせる」 花田幸久

「桃太郎の憂鬱」 新澤公康

神木優オリジナル作品(審査対象外)

※公演当日の順番ではございません



○審査方法○

上演後、ゲスト審査員とご来場のお客様による投票



○出演○

神木優



○MC○

大野ひろみ

プロフィールは下記参照



○ゲスト審査員○

菅野臣太朗(脚本・演出家)

前田直樹(映画監督)

茂本ヒデキチ(墨絵イラストレーター)

神田山緑(講談師)

プロフィールは下記参照



○タイトルロゴ○

JAKe川口






○チケット料金○

3,000円(前売)

3,500円(当日)

全席自由席(一部指定席あり)



○チケット販売○

https://www.quartet-online.net/ticket/momo-1



○問い合わせ○

神木優事務局

080-7801-7627

office@yuhkamiki.com



○企画・制作○

POLLUX ・ yuh KAMIKI








MC 大野ひろみ

2009年役者として芸能活動スタート。
2015年フリーランスとなり、役者に加えて司会、ラジオ、レポーター、モデルなど幅広いジャンルで活動を再スタート。
2019年初めての個展を開催。「オーノ画伯展」では、口が二つあるとざわつかれる鳥のイラストや、名画の模写などの作品を展示。
埼玉新聞、yahoo!ニュース、LINEニュースなどに取り上げられる。
エフエム茶笛「やばせ一郎と大野ひろみの元気が出るラジオ」でのレギュラー出演や、「ソナーポケット10th Anniversaryの」や「肉フェスさいたま新都心」「岩槻映画祭」の総合司会など、MCとしても定評がある。


審査委員長 菅野臣太朗(脚本・演出家)

‘74年長野県松本市生まれ。
株式会社ブルーエール所属。
「人間の可笑しさや生きる力をテイストとした笑いながら泣ける人間ドラマ」 を中心に脚本・演出家として活動する。
日本の47都道府県を演劇にする舞台「バッキャロー」シリーズ、多種多様の「家族」をテーマにしたコメディ「FAMILY」シリーズ、LIVEハウスでLIVEハウス設定の2人芝居を全国展開させる演劇ユニット「ながれぼし」などオリジナル作品を中心に、漫画・アニメ・ゲーム原作舞台の脚本・演出も手掛ける。
演劇だけでなく、東京ゲームショーなどの企業展示会、音楽LIVEやアイドルグループのホールコンサート、シャンソンや声優ディナーショー、池袋サンシャイン水族館アシカショーなどの演出多数。


前田直樹(映画監督)

TV-CMの制作進行として、キャリアをスタート。
演出を志し、渡英。
英国滞在時に監督した短編映画『Needlewood Antiques』をきっかけに、商業監督デビュー。
英国滞在4年ののち帰国し、映画制作を続ける傍、日本語&英語のバイリンガルディレクターとして、TV番組、CM、企業VP、MVなど幅広い分野で活動を開始。
映画監督作は、小津安二郎記念蓼科高原映画祭2008 グランプリ受賞ほか、国内外の国際映画祭にて入賞・入選多数。
長編映画『マリッジカウンセラー(仮)』(主演:杉本哲太、松本若菜)の撮影を2020年春に控えている。


茂本ヒデキチ(墨絵イラストレーター)

1957年愛媛松山生まれ、大阪芸術大学デザイン科卒業。
デザイナーを経てフリーイラストレーターに。
日本の画材『墨』によるドローイングを得意としそのスピード感あるタッチで、ミュージシャン、黒人、アスリート等、既存の墨絵では描かれなかったモチーフを取り入れたその独特な墨作品は日本国内はもとよりNYでも話題を呼び、海外からのオファーも多い。
また同時に、個展やイベント会場でその場で墨絵を仕上げるライブペイントを展開。
短時間で数枚同時に描くスタイルを確立。
さらにミュージシャンやパフォーマーとのコラボレーションを試み、よりクオリティの高いライブペイントを目指している。
店舗や寺院等の壁画も依頼され各地に墨絵を残している。
2008年北京に続き、2012年はロンドンにてオリンピック開幕前にアスリート達の前でライブペイント実行、好評を得る。
早川書房より 初画集『NEO BLACK』刊行
公式サイト:http://www.hidekichi.com/top.html


神田山緑(講談師)

中央区日本橋人形町出身。
2005年 講談師・神田すみれに入門。
2018年3月 真打昇進。
2014年東京オリンピックに向け講談ゴリンジャーを結成。
同年、中野区観光大使就任。
全国で公演を行うだけでなく、BSジャパン「土曜は寅さん」のナレーションや、ロス・プリモスの専属司会など、幅広く活動。
また、2011年に設立し、現在最多生徒数を誇る一般社団法人日本話道家協会(講談教室)では、理事長を務める。
NHK文化センター講師、東洋大学、清泉女子大学特別講師としても活躍。
2018年『講談で身につくビジネスに役立つ話術の極意』を上梓。
公式ウェブサイトhttp://koudanshi.com






MOMOTARO SPOT


コント「桃太郎を待ちながら」

一人芝居「職業・桃太郎」

一人芝居「敵討ち」

コント「鬼の爆弾」

インタビューPV

シアトル公演メイキング

「じもとぴ」

「みなしんワイド」